FC2ブログ
  1. 無料アクセス解析

12月12日に荒川区エサヤリ禁止罰則条例成立予定に、抗議をお願いします

12月12日の区議会で成立してしまう見通しとの記事が
日経新聞に掲載されました。
地域猫へのエサヤリは別問題と荒川区は答えましたが、
猫嫌いやエサヤリ全面反対派から見ると、区別がつきません。
このままですと、エサヤリボランティアの方々が犯罪者扱いされてしまいます。
この度の条例案は、通称ゴミ屋敷の住人がカラスへの生肉のエサヤリが問題となり
発案されたのです。
ほんの一部の人に迷惑かえりみない変わり者の住人を攻撃するのに、
日本全国の善良なエサヤリボランティアを震撼させる条例を作るのは、
強引過ぎるし、人として間違っています。
荒川区は、人でなしの区と認識せざるえない状態です。
人情派ドラマ金八先生の舞台になった荒川区なのに、
個人的にも信じられないです。

この強行な条例成立反対する為に、
荒川区区会議員様への最後の最後まで抗議をお願い致します。
荒川区区議の名簿


〒116-8501 東京都荒川区荒川二丁目2番3号 
荒川区役所
総務企画部秘書課総合相談係  
電話番号:03-3802-3111 内線2161 
ファクス番号:03-3802-6262
荒川区区長へのメール

〒116-8501
東京都荒川区荒川二丁目2番3号
荒川区議会事務局
電話 03-3802-3111(代表)
内線 3614
F A X 03-3803-8887
MAIL kugikai@city.arakawa.tokyo.jp




東京都荒川区議会の建設環境委員会は5日、飼っていない動物への悪質な餌やりによる
迷惑状態を禁止する「良好な生活環境の確保に関する条例」案を可決した。12日の区議会
本会議で可決、成立する見通し。カラスや猫への餌やりを罰金付きで制限する条例は成立
すれば全国初。

 条例案は餌やりで生じる鳴き声やフンによる生活環境悪化を禁止する。被害が住民の
共通認識であることが条件で動物全般が対象。立ち入り調査の拒否に罰金最高10万円、
改善命令に従わない場合は同5万円を科す。

 規制対象に猫を含めることには反発の声も上がっている。委員会で西川太一郎区長は
「猫にやった餌の食べ残しをカラスが食べにくる」と理解を求めた。区議からは違反者に
罰則を科すことに懸念が示された。区側は「抑止効果のためで罰金が目的ではない」と説明した。
http://www.nikkei.co.jp/news/retto/20081205c3b0504g05.html

スポンサーサイト



テーマ : 野良猫と地域猫
ジャンル : ペット

東京都荒川区でのエサやり条例案のその後

東京新聞を宅配購読されている方からの情報です。

11月5日付け
条例案反対は237名(そのうち区民18名)
条例案賛成は16名(そのうち区民は8名)
との事です。
どのような集計での数字なのか、
今のところ定かではありませんが、
是非、参考になさってみて下さい。

そして、荒川区区議会は、今年11月末に提案し、
来年4月に施行させたいようです。

引き続き、荒川区への抗議を
荒川区区議会議長宛てにお願い致します。




その他は、また後ほど、更新致します。

野良猫問題は日本全国での問題です。
エサやりを禁止するよりも、
繁殖を禁止するのが重要です。


野良猫の避妊去勢、
エサやりに関わっている人間の一人として、
今回の荒川区の条例案は見直し
そして、中止に追い込みたいです。

抗議先はこちらです。

荒川区議会事務局

〒116-8501
東京都荒川区荒川二丁目2番3号
荒川区議会事務局
電話 03-3802-3111(代表)
内線 3614
F A X 03-3803-8887
MAIL  kugikai@city.arakawa.tokyo.jp

テーマ : 野良猫と地域猫
ジャンル : ペット

荒川区エサヤリ罰金条例案が動物福祉活動の妨げに?

迷惑餌やり禁止条例案 猫世話する人へ 嫌がらせ相次ぐ
2008年10月25日 夕刊

 東京都荒川区が検討している、
動物に餌を与え周辺住民に迷惑をかける行為を
罰則付きで禁止する条例案をめぐり、
区内で猫の世話をする住民に対する嫌がらせが
相次いでいることが二十五日、分かった。
区内では「愛護動物への餌やり行為は除外を」など
条例案の見直しを求める署名活動も始まった。

 住民によると、区が条例案を発表した九月十九日の翌日、
同区南千住で地域で猫を世話するグループの三人が、
近くの男性から「罰金刑ができたから、
写真を撮って警察に通報してやる」
と脅されたり追いかけられたりしたという。

 別のお年寄りの女性は十月上旬、
同区南千住の公園で猫に餌を与えていたところ、
ホームレス風の男性に水をかけられたという。
数日前には、同区町屋の女性が猫に餌をやっていたところ、
小学生数人から「餌をあげてはいけないんだよ」ととがめられたという。

 区内で猫を世話するグループの主婦(58)は
「区と協力して地域猫の去勢避妊手術や適切な餌やり、
トイレ掃除などに取り組み始めたばかりなのに。
条例案が嫌猫派と愛猫派の溝を深くしている」と肩を落としている。

 杉並区では二〇〇五年、同様の条例が検討されたが、
「むしろ住民間の対立をあおる」などの反対意見が相次いだため、
条例化を見送った例がある。

 荒川区は「嫌がらせが事実とすれば残念なこと。
さらに取り組みたい」としている。 (安藤淳)
元記事はこちらからです。

テーマ : 野良猫と地域猫
ジャンル : ペット

10月4日12時1分配信毎日新聞の記事です


餌やり条例:賛同と疑問視 荒川で住民説明会 /東京
10月4日12時1分配信 毎日新聞


 カラスや野良猫にむやみにエサをやることを禁じ、
違反者には罰則を科す条例案を発表した荒川区は3日、
区役所で区民説明会を開いた。
条例の検討に至った背景や事情を説明、理解を求めた。
 集まった約100人を前に担当者が
「目的は生活環境の保全であり、
住民が協力し合って飼う地域猫は対象外」などと説明した。
参加者からは「カラスの鳴き声で寝ていられない。
条例でどんどん取り締まってほしい」と賛同する声の一方で、
「苦情が来たからといって条例化までする必要があるのか」
と疑問視する意見も出た。
 条例案は自分が飼っていない動物に餌をやり、
鳴き声や悪臭で環境を悪化させ、
周辺住民に迷惑をかける行為を禁止する内容で、
11月開会予定の定例区議会に提案し、
来年4月の施行を目指す。【合田月美】
〔都内版〕

10月4日朝刊


最終更新:10月4日12時1分

元記事の場所はこちらからです。

テーマ : 野良猫と地域猫
ジャンル : ペット

皆さんに届いている荒川区からの同一回答メールです

「区長へのメール」に御意見をお寄せくださいまして、
ありがとうございます。

 (仮称)荒川区良好な生活環境の確保に
関する条例についてお答えいたします。

 この条例を提案した背景には、
数年前から特定の区民によるカラスやハトへ

のえさやりの苦情が周辺住民からあり、
区職員がえさやりの中止を要請しても、
法的根拠がないことで
抜本的な対応ができない状況が続いておりました。

今年に入り、カラスやハトに対する
えさやりがさらにひどくなり、
早朝3時過ぎから
100羽を超えるカラスが飛来し、
鳴き声や糞、威嚇行為等による被害が
甚大なものになりました。
区に対して関係町会からの
要望書も提出されるなど、
「周辺住民の我慢の限度を
超えているので、
なんとかしてほしい」と、
これまで以上に強い要請があり、
これをきっかけに、本条例を提案しました。

また、本条例には、これまで有効な
決め手となる対応ができなかった、
所謂「ごみ屋敷」と呼ばれる迷惑行為
(いくつかは解決しましたが、現在数軒あります。)
に対しても、立ち入り調査や
行政代執行等ができるよう規定を盛り込みました。

 本条例の提案にあたり、
新聞などであたかも「すべてのえさやり行為を禁止する」
かのような報道がされ、
動物愛護に関するボランティア活動、
とりわけ猫に対する活動をされている方々に
大きな不安と御心配を与えてしまいました。
このことにつきましては、新聞社に申し入れをするとともに、
正確な報道を行ってもらうため、
追跡取材についても要望したところでございます。

 本条例は、えさやり行為のすべてを
禁止するものではありません。
動物へのえさやり行為は
人間の動物を愛する心から自然に生まれるもので、
大切にしていかなければならないものであり、
その命も同様であると認識しております。

 本条例により禁止される行為は、

① 周辺住民の生活環境に係る被害が
生じていると認められること。
② 複数の周辺住民からの
苦情の申出等により、
①の被害が周辺住民の間で
共通の認識となっていること。
この2つの状態の原因となるえさやり行為です。

従って、ボランティアによる「地域猫」の活動に伴う
管理されたえさやりや周辺住民へ
被害を及ぼさないえさやりは、
この条例の禁止行為には該当しません。

 また、条例を適用する場合の流れは、

 ① 被害が発生している周辺住民からの申し出

 ② 区職員による実態調査
 
 ③ 実態調査の結果、必要な限度で対象者に勧告

 ④ 勧告に従わない場合、弁護士などで構成する
(仮称)荒川区生活環境審議会に意見を聴いた上で、
期限を定めて命令

 ⑤ 命令に違反した場合、対象者を警察に告発
となりますが、この流れにつきましても
随時(仮称)荒川区生活環境審議会
に図り、適否の判断を仰いでまいります。

 当区は、区民の生活環境を守る観点から
本条例を提案いたしました。

なお、本区におきましては、
飼い主のいない猫への去勢・
避妊手術に対する助成を行っているほか、
地域猫活動での飼い主さがし等もお願いしております。

現在、地域猫の活動には16団体の登録をいただいており、
7月8月の二月で7匹の去勢・避妊手術を行いました。

 区では、良好な生活を脅かされ、
お困りの区民の皆様の声を、
これまで以上に充分に聞き、
条例等によらない方法で
解決できるよう対応するほか、
本条例の適用にあたっては、
先述の(仮称)荒川区生活環境審議会や
医師、警察等とも十分な連携を図り、
慎重に実施してまいりたいと考えておりますので、
御理解くださいますようお願いいたします。

<この件に関する問い合わせ先>

環境清掃部環境課環境保全係 
電話 3802-3111(内線483) 







     連絡・問い合わせ先

     秘書課総合相談係

     (電話)3802-3111 内線2161

テーマ : 野良猫と地域猫
ジャンル : ペット

条例案を出した区議会議員

こちらの荒川区区議会議員のブログをお読みになってみて下さい。
この議員殿が野良猫エサヤリ罰金条例案を出されたようです。
色々な言い分が書かれております。
是非、熟読される事をお勧めします。

ペットショップでの生体販売にも疑問を持つけれど、
荒川区だけペットショップを規制しても、
隣の区で買えるから意味が無いからやらないとの事でした。
しかし、野良猫餌やり罰金条例は荒川区の問題なので、
可決に向けて更に働きかけるようでした。
地域猫活動をルールを守ってやってる方には
迷惑はかけないと主張されていますが、
苦情があれば話しは別のようです。
猫嫌いの方々や地域猫活動を全く理解しようとなさらない方々は、
たとえ、微々たる猫の粗相でも重箱のスミをつついて、
被害を声高に叫ばれます。
東京都は日本の首都で、
世界からも注目されている都市です。
そのような都市の中にある荒川区において、
野良猫エサヤリ罰金条例が出来てしまうという事は、
日本全体に悪い影響を及ぼすのは間違いないでしょう。

ほんの一部の不潔なエサヤリマニアの住民を追い込む為に
条例は必要でしょうか?

しかも、野良猫は元は捨て猫で捨てた人間の
犠牲になっているのは理解出来るが、
悪臭に我慢は出来ない。
そこまで、野良猫の立場を理解する必要はないと
おっしゃられているようです。

自分もゴミ屋敷や動物の糞尿の
掃除ボランティアに伺った事があり、
悪臭の物凄さは体験した事がありますが、
一番の被害は動物達なのではありませんか?
何しろ、動物達は掃除も消毒も出来ません。
常に人間様に命を翻弄されているのです。

大東亜戦争終戦記念日と年始には、
なるべく靖国神社へお参りに行くように
心がけている国民の一人として、
愛国主義と自らを主張される方々が、
弱い命への思いやりに欠ける行動には閉口致します。
亡き英霊の方々を癒した
硫黄島の猫を思い出してみて欲しいものです。
今の時代は、不景気とは言えども、
戦時中に比べたら豊かな世の中だと思われます。
弱者への思いやりを忘れない心の余裕は欲しいものですね。

さて、東京都荒川区でパブリックコメントを募集しておりました。
(仮称)荒川区良好な生活環境の確保に関する条例
▽パブリックコメント期間
平成20年9月21日(日)~10月14日(火)

▽応募方法 
・郵送、ファクス又は電子メールで、
住所・氏名・年齢・御意見をお知らせ下さい

▽応募・問合せ
環境課 〒116-0002 荒川区荒川2-1-5
セントラル荒川ビル4階
電話03(3802)3111内線482 ・FAX 03(5811)6462
電子メールアドレス kankyou@city.arakawa.tokyo.jp

真の正義とは何でしょうか?
一番弱い立場のものを考えられる人間こそ
真の正義を持っているのではないのでしょうか?
日本という国は、思いやりのある人間が多い国で
あって欲しいものです。
これからも、ずっとです。

テーマ : 野良猫と地域猫
ジャンル : ペット

荒川区への抗議文の一例

日々のご政務感謝しております。
私は、荒川区外のものですが、
日本全国に悪影響があると思われますので、
下記の条例案に抗議致します。

9月20日の東京新聞朝刊を読みました。
荒川区ではハト、カラス、
野良猫などにエサやりをした場合は、
弁護士介入の強制罰金処分にする条例案が
提出されたそうですが、
そんな条例案は認めないで下さい。

野良猫問題に関しては、
必ず、全頭に避妊去勢手術を施してのエサヤリをして、
一代限りの猫として、
地域で見守っていくように行政指導していくべきです。
野良猫は、元は捨て猫が繁殖してた命です。
無責任な人間の犠牲になり、
更に、飢え死にさせられるというのは酷すぎます

ハト、カラスのエサやりについては、
野生動物は自然界にエサがあるので、
エサヤリをしなくても生きていけるという啓蒙活動が
広く認知されていないのが問題であるのでは?
野生動物もお腹が空いて可愛そうと思う人達に、
快く判っていただける気長な啓蒙が必要です。

ただ、頭ごなしに
エサやりをしたら罰則という条例は、
野良猫問題も、ハトカラス問題も
解決にはならないのは明確です。
「エサやりをさせるものか。」というだけの
強行なヒステリックなものに過ぎないのではありませんか?

特に野良猫に関して言えば、
都会では、自然界にエサはなく、
人間からの給餌がストップしてしまう事は、
餓死を示します。

弱い命への思いやりは、人間社会では必要な道徳です。
何卒、今回のハト、カラス、
野良猫のエサヤリ罰金条例を撤回して下さい。
悪意に満ちた条例案を決して可決しないで下さい。

東京都荒川区への意見は
Eメール:kumin-koe@city.arakawa.tokyo.jp
秘書課総合相談係(区役所1階)
電話 03-3802-3111 内線2161
FAX03-3802-6262

テーマ : 野良猫と地域猫
ジャンル : ペット

東京都荒川区で野良猫の餌やりに罰金条例の提案が!

実は、東京都荒川区でかなり強行と思われる
条例提案が出たとの記事を読みました。

まだ、決定ではないようです。
野生動物(カラス、ハト)への餌付けは
問題はありますが、エサを上げたら罰金というのは、
人道的に考えても問題があります。
なぜならば、ハト、カラスを虐待しても、
大した罪にならないのが現在の日本の法律です。
野生動物の保護がままならない現状を考えても、
エサを上げたら罰則条例というのは、
大変問題があると考えられます。

それと、野良猫に関してです。
荒川区というと、野良猫が多い地域として有名で、
避妊去勢手術を施して、
個人団体ボランティアが
地道な活動を続けていると聞いております。
そのような場所で、野良猫にエサを上げたら罰金というのは、
明らかに野良猫は餓死せよ。
と荒川区が認めた事になります。
野良猫は、元々は飼い猫であり、
無責任な人間の被害者でもあり、
エサの無い都会で、猫が野生として生きて行く事は
不可能でもあります。
「エサを上げなければ、野良猫問題が解決する」
などという乱暴な条例が、
東京都の荒川区で認められてしまったとしたら、
日本全国でひもじい思いをしている野良猫の生きる権利が
脅かされてしまう事にもなりかねません。

荒川区、東京都が野良猫問題を解決する為に、
行わなければならない事は、
避妊去勢手術をした上でのエサやりだと思えます。

それから、ごく少数ではありますが、
猫嫌いの人が避妊去勢手術をしたとしても、
野良猫にエサをやるのならば、
自分の家で全部飼えと理解してくれない場合があります。
しかし、ほとんどは日本という国は狭い住宅事情、
賃貸ではペット禁止などの問題もあり、
全てボランティアの方々が、野良猫を家の中に入れる事は
不可能な事です。
避妊去勢をした一代限りの野良猫が最期まで生きる権利を
どうか認めていただければと思います。
野良猫は元は飼い猫。
捨てた人間達の犠牲になった命です。
短い寿命の間だけ、お腹一杯に食べて生きてく事だけでも、
許していただけませんか?

荒川区へ抗議はこちらです

心ある皆様方へ。
餌やり禁止罰則条例というのは、
野良猫問題及び、野生動物への餌付け問題が、
解決するわけでない事を抗議して下さいませんでしょうか?

お忙しいところ、大変申し訳ありませんが、何卒お願い致します。

東京都は日本の首都でもあります。
東京都23区内の荒川区がこのような条例を作ってしまう事は
絶対に阻止しないといけません。
罪のないか弱き命に対して、
飢えて死ねという条例に絶対反対して下さい。

するめ管理人より



迷惑餌やりに罰金=全国初の条例素案-東京・荒川区

 東京都荒川区は19日、ハトやカラス、野良猫などに勝手に餌をやって周辺住民に
迷惑を掛けることを禁止し、違反した場合は罰金を科す条例の素案を発表した。
12月議会に提案する。区によると、勝手な餌やりを禁止する条例を持つ自治体はあるが、
罰金を設けるのは全国初。
 素案は、自分で所有していない動物に餌を与え、鳴き声やふん尿などで周辺住民が
被害を受けるケースを禁止事項として規定。住民の苦情などを受けて区が立ち入り調査し、
中止を勧告する。従わない場合は、弁護士らによる審査会に掛けて中止命令を出したり、

氏名を公表したりできる。
 立ち入り調査を拒めば10万円以下、中止命令に違反すれば5万円以下の罰金。
区は「強制力のある条例で、抑止効果を期待したい」としている。
(2008/09/19-18:17)

時事ドットコム
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2008091900869

テーマ : 野良猫と地域猫
ジャンル : ペット

プロフィール

するめ管理人

Author:するめ管理人
動物愛護の為に動物問題についての記事を載せるブログです。
メールはこちらからお願いします。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる